正直に言おう、私はシェフが大好きなのだ。(いきたい店リスト)

私の大好きなミニ子さんのインスタには夢が詰まっている。

雑誌の編集者であるミニ子さんのキュレーションパワーが愛で溢れている。

@mason5

あんな小さい体でモリモリご飯を食べるんだなぁと思いながらも・・・常に彼女のアンテナには頭がさがる。

人間は常に新しいものを求めている。

これは太古の昔からそうなのであるし、

新陳代謝というか、とにかく、必要な要素なのである。

by ユンポコ

 

しかし、いざ熊本に帰ってくると

常に忘れる・・・

「えーと、いきたいところどこだっけ?」って

 

 

ってなわけでメモしておくことにした。

むしろ率先的にイベントを作りたいくらいにいきたい。

料理はアートだからな!

 

こういうのをあっちゃんの暮らし旅プロジェクトでやれば

全然ホイホイ行くのにな…と思う。

だって、ご飯好きにとってシェフはアーティストなんだもん。

“美食”というのは本当に素晴らしいカルチャーである。

それでは行ってみよう!

 

いきたい店:「創作料理ののか」さん

福岡と熊本の間にある「創作料理ののか」さん、

ここのシェフは申し訳ないが料理の変態だと思う。(大好きです)

変態というのはアーティストだ。

もともと ミニコさんがインスタに載っけていたのだが

 

「ののか」さん自身のインスタのクオリティもやばい

その写真を私のコメントと共にお楽しみいただきたい。

 

お魚さんなどのこだわりがやばい

まずはこれ、この感性に言葉を失った。

食材に対する愛情が半端なく伝わってくる。

いや、悪く言えば遊び心だけど・・・

泳いでる、泳いでるよ〜〜(´д`、)ウウゥ…

 

宮崎県産の養殖チョウザメ

なんだっけこれ・・・なんだこのアンコウみたいなやつ・・・

そっか、チョウザメか!(サメだもんな)

これは宮崎県産のチョウザメで

キャビアを自分で手作りしているらしい。

 

そんなのがあるのか…

思い返してみれば私もNYでチョウザメ食べたわ。

実はチョウザメというのはスモークして食べたりする文化があって、ユダヤ料理の店で私も食べたことがある。

 

そしてエディブルフラワーに対する愛

色彩感覚もさることながら、

この遊び心、素晴らしすぎて見習いたい。

 

もちろんトリュフも

はぁ、いいなぁ。こういうのが載ってるだけでもグッときますね。そして写真の構図もまた素晴らしい。

 

もはや神々のあそび(悪戯)

バナナと思いきやマスカルポーネでチョコとバナナを包んでいる

ぜひ私も再現したい!と思ったが、作ったとしてもあまり感動してくれる人がいなさそうなのでやめておく。。。

 

ここら辺も可愛い、こぼしちゃってる表現がかわいいです。

 

そしてこの神々のあそびその2

いや、もはやアート。

これでこれらのサワガニさんたち、

ちゃんと味噌煮にされているという素晴らしさ・・・パネェ!

 

うん、ほんとこれオシャレすぎる。最高。

なんかこのさりげない感じがたまらない。

お魚さんもこうするとまたオシャンティですよね。この魚の流線的な体を素敵にデザインしている感じがたまりません。

そしてこのお皿のチョイス・・・

素晴らしい。

 

 

・・・・というわけで、九州にお越しの皆様、

ぜひ行かれてみてくださいね。

私も春に行こうと思います 🙂

創作料理ののか NONOKA
住所:〒834-0031 八女市本町東唐人町1-222-6
( 日ノ出町交差点すぐ)
電話番号:0943-24-1712
営業時間:ランチ  11:30~14:30
ディナー 18:00~22:00
定休日:毎週火曜日・第3水曜日
駐車場:あり

NONOKA – instagram


東京もこういう感じの感性の高いレストランもいろいろありまして・・・

こういうのはたまにFacebookページで更新しています。

ハーイ!ゆんぽこのお仕事です

私のミッションは好きな仕事でお金を稼ぐ人を増やして
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