知らなかった!1円から1億を稼ぐイラストレーターの売り出し方まとめ(現在11こ)

みなさん、こんにちは

旅する世界観デザイナーゆんぽこです。

 

世の中には会社に行かず、自分のメディアを更新したりして

のんびり暮らしている人たちがいますよね。

そうそう、イケハヤさんとか!

 

お金をもらって生きていく人たち

ましてや”お金を稼がずに生きている”というような人もいます。

プロ奢ラレヤー 中島さん(チェコ人の美しい妻がいる)
ホームレス小谷さん

 

逆に、理論上は・努力次第で
家にいながらでも億を稼ぐことだってできるんです。

 

そう、これが21世紀。

 


こういうの見てると人の働き方の違いって

単純に “マネタイズのスキルの差” なんだろうなと思うんです。

 

というわけで今回はこれをサンプルに考えてみましょう 🙂

イラストが描けるだけでもお金は作れるのか?

例えば子供の時、

イラストが描けるという特技があった場合・・・

 

ママー、私、イラストレーターになりたい!

イラストを描くのが好きだぁ!?ちゃんと就職しなさい!馬鹿馬鹿しい!

 

今まではこういうのって一般的でしたよね ^^;

私もそうでした。その悩み、ここで吹き飛ばしちゃいましょう。

簡単なのから挙げていきます。

 


1. ココナラでイラストを描く人になる

ココナラはあなたの「知識・スキル・経験」を500円から売買出来るサービスです。

翻訳、占い、恋愛相談までジャンルは多岐にわたります。
このサイトを使い、自分のイラストのスキルを販売することが出来ます。

結構安いのですが”自分のものを売る感覚”を
まずは身につけてみてもいいかもしれませんね。

2. クラウドワークスで仕事を探す

フリーランスのためのクラウドソーシングサービスです。

こちらも動画制作から翻訳、個人キャラクター作成などいろいろあります。
ただし結構レベルが高いです。

私はトラブルで6万円ほど損しまして、トラウマがあります。w

3.イラストフォーラムでイラストを売る

これもまた、たくさんあるんでググってもらえればいいです。

例えば作成したイラストをイラストACに投稿する。

ユーザーがダウンロードする毎に報酬が発生する仕組みです。
1ダウンロードあたりの報酬額は3.56円です。
ある意味、ストックビジネスですね。

これは写真にも応用できます。

または結構何でも描くのが好き〜ということならば、
いらすとやさんみたいに、ダントツ書いてアクセス数を稼いでいれば
それだけで広告収入が入ってくることもあります。

 

4. タイムチケットであなたの時間を売る

例えば書き方を教えますとか、イラストを描きますとか、
イラストのお手伝いしますとか・・・ですね!
いろいろできます。

 

5. UDEMYでWEB上で講師になる

フォトショの使い方とかでも商品になります。

見ていただければわかるのですが、
マーケティング系の教材から英語系の教材、ノウハウの教材など
いろんな種類のコースが売れてこれも汎用性が広いです。

実はマニアックなものこそ売れます。
調べて一番上に出て来たらまぁ結構勝てそうですよね?

だからこそ独自のキャッチコピーが大事だったりするんですよね。

実はこういうのってググれば出てくるんですが、
これも需要があるわけです。
そうじゃなくて動画で学びたい〜って人もいるんです。

6. youtubeの再生回数で稼ぐ

こちらは再生回数次第になります。
広告収入の目安は1回の再生につき0.1円です。
10万回再生でおよそ1万円を稼ぐことが出来ます。

ネタは外れるのですが純粋に面白いので驚異的な youtuberとして
キッズラインさんをご紹介します。

[キッズライン(kidsline)]| youtube

270万人が登録している驚異的な子供youtuberによるチャンネルです。

本日付で再生回数は [3,606,236,598 回](2017.01.25)

もし最初から動画広告を入れていたとしたら
3600万ほど稼いでいる計算になります。(2011年11月に開始してます。)

youtubeの規制は厳しくなってはいますが、
可能性はまだまだありまっせ

 

7. WEB上のパトロンから支援を受ける

クリエイター支援バージョンの
キャンプファイヤーのようなクラウドファウンディングですね。

海外ですが、PATREONというサービスがあって結構盛んです。

日本ではないですが1億稼ぐイラストレーターがいます。
sakimichan:アイスランド出身の24歳(2018年1月現在)の女性。

日本のNAVERにもまとめができています
https://matome.naver.jp/odai/2142962679926135101

確かに上手い・・・
結構いエロいのを描いているようですね。

やはり“やおい”(801) は世界にも通じる文化なのでしょう

[PATREONのsakimichanのページ]

ちなみに日本だとENTYというサービスがあります。
18禁のえっちな本が多いです。

[ENTY] https://enty.jp/

とまぁ上記のような感じです。

 

8. オークション・メルカリで稼ぐ

“絵を売る”という感覚ですね。
スピリチュアル絵とかも意外と売れます。

「同人 手書き」だとアニメがたくさん出てきます。
ファンはこういうのを買うのだそう^^

 

9. コラボ相手を探す

あなたの絵を誰かの商品とコラボさせて売れるようにできるかも?
私の友人もいろんなコラボやってます。

 

10. オリジナル商品制作をする

例えばsuzuriを使えば、会社のロゴや自分のイラスト作品などをTシャツやマグカップといったグッズにすることができます。
しかも販売することもできます。

ファンがいればこそですが、こうやって面白イラストでもマネタイズできます。

CAMPFIREしかり、これもGMOパペポさん運営なので家入一真さんのアイデアでしょうかね・・・スバラシイです。天才。

11. LINEスタンプを作る

LINEスタンプを作るだけですが、これが当たるとでかいです。

ユニークなものは話題にもなりやすいので知恵を絞って作るのもいいですよね。私も「おしゅし」めっちゃ使ってますよ!

ちなみにFacebookのスタンプも自作できます。


とまぁ・・・イラストが描けるというだけでも
たくさんのマネタイズの可能性があるのでございます。

これがまた物販だとまた変わってくるのですが、

“形のないもの”を売るならまずは上記が参考になると思います。

ネットを使ったマネタイズ手法って本当にいろいろあるんです。

 

タイトルの破壊力よ・・・

あと、えっちなやつはネットと相性がいいみたいですね。
これはさすがに私も調べながら驚きました。

「この程度の画力で年収2700万円稼いでゴメン」

すごいっす・・・鉄砂糖さん・・・ゴクリ。

 まとめ

というわけで、マネタイズのお話でした。

結構ありましたね(笑)

好きなことをしていていい時代ってきたんだなぁ・・・としみじみ感じました。

 

 

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